先日、コンビニ、ファッションブランドやカーメーカーの手話単語についての話があった。
話をしてるうちに、ロゴマークがそのまま手話単語になっているというパターンがかなり多いということに気付いた。
もしも手話単語にしやすいロゴマークであれば、聾者の間で広まりやすくなる可能性が高いのではなろうか?

特に店舗設計に関わると、ついでにロゴマークのデザイン依頼を受けることもあるかも知れない。
そんなときは、この記事を思い出してくださいね。